映画監督のスパイク・ジョーンズとプロスケーターであるリック・ハワードとで共同経営される"GIRL Skateboards"。 SFの老舗スケートブティックからブランドへと変貌を遂げた"FTC"。
両者の長きに渡るタイトな関係性と相互のブランドビジョンを象徴するドリームコラボレーションが実現。
マイク・キャロル、ブランドン・ビーブル、ブライアン・アンダーソン、リック・ハワード と両ブランドの顔とも呼べるライダー陣のコネクションはもちろん、FTC Videoのファースト作品「Finally...」とセカンド作品「PENAL CODE 100A」を手がけたアーロン・メザは、現在はGIRLグループ(CRAILTAP)のデジタル部門のエキスパートとして活躍している。
90年代のスケート黄金期を築き、今後のスケートカルチャーの未来予想図を指し示す両ブランドの強力タッグに、早くも業界内外から熱い視線が集まっている。
デッキ、TEEシャツのペインティング/デザインを手がけるのは、FTCのアートディレクターであるグラハム・ジェームス。
4月1日発売予定です。 |