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INTERSTYLE 2020
開催:2020年2月18日(火) 〜 2月20日(木) 
会場:パシフィコ横浜詳細 »

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ザ・サーファーズジャーナル日本版9.4号 11月15日発売!!

サーファーズジャーナル最新号(日本版9.4号)をご紹介致します!!

サーファーズジャーナル最新号(日本版9.4号)

今号のオリジナルコンテンツは、1990年代から活躍をつづける西湘出身のプロサーファー、進藤晃のストーリー。
世界のトップサーファーたちがそうであるように、冬のハワイ、春のインドネシアを軸に旅をする進藤は近年、バリ島に住む仲間とともにジャワ島東部を開拓するのが楽しみとなっており、今年もまた19歳の若手サーファー、藤沼圭太郎を誘ってジャワへのサーフトリップに出かけた。

サーファーズジャーナル最新号(日本版9.4号)
JUST HANG AROUND「ジャワの断片」
進藤晃のパチタン探訪録
文:高橋淳 写真:ペドロ・ゴメス
首都ジャカルタを擁するジャワ島はインドネシアの中心地。暮らす人々は1億3千万人以上、世界でもっとも人口が多い島として知られる。だがサーファーが足を伸ばす海沿いへの道はいまだジャングルに囲まれている場所が多く、アドベンチャーを楽しめる。そのジャワ島で、バリ島出身のトッププロサーファー、リザール・タンジュンやペペン・ヘンドリックスによって開拓されたのが、ワトゥカルンだった。東ジャワ州と中央ジャワ州の境界にある町、パチタンのエリアにあるそのポイントは、別名“インドネシアン・チョープー”と呼ばれるスラブで、まちがいなくインドネシアでトップクラスの波だ。進藤がこの波に魅せられ通いつづけて、今年で7年が経つ。

サーファーズジャーナル最新号(日本版9.4号)
The Gremmie 「ザ・グレミー」
ハンク・ワーナーへのインタビュー。
スキップ・フライ、マイク・ヒンソン、そしてブッチ・ヴァン・アーツダレンといったサーフ界の重鎮に比べてハンク・ワーナーの知名度が低いのは、ひとえにその謙虚な人柄によるものだ。とはいえ、マリブなどとはサーフ文化も一味異なるサンディエゴ周辺のサーフエリアにおいてハンク・ワーナーはまちがいなくレジェンドのひとりだ。その知られざる半生を本人が語る。
聞き手:クリス・アーレンス

サーファーズジャーナル最新号(日本版9.4号)
The Shooter Walks Away「写真家ダン・マーケルの足跡」
伝説となったサーフ・フォトグラファーの成功と挫折、そして復活。
偉大なサーフ・フォトグラファーとして知られるダン・マーケルは、今年で72歳になったが、そのキャリアの出発点となったのは1970年代のハワイ・ノースショアだった。
文:ニック・キャロル

ほかにも、クイックシルバーで活躍したデザイナーのチャールズ・アドラーと彼の選び抜かれたコレクションを紹介する「人生の宝物」や、本誌編集ジョージ・カックルによる、ブエノブックスで数多くのブックデザインを担当する白谷敏夫との対談「People」など、今号の『ザ・サーファーズ・ジャーナル日本版9.4号』も話題満載です。

お問合せ
ザ・サーファーズ・ジャーナル日本版
http://surfersjournal.jp/

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